掃き出しのサッシ窓の鍵(バーを回転させて金具を引っ掛けてロックする、アレ。クレセント、というのだそうです。)が壊れました。締められるのですが、上から下に解錠するので、抵抗なくストンと落ちてしまい、勝手に開いてしまうのです。
自分で直せないか、調べてみました。外すのは簡単で、クレセント上下のネジ隠しカバーを外してnネジを外すだけ。見てみると、ケースと金具を連結する金属バネが切れていました。さすがにこれは直せません。合うようなバネが売っているとも思えなかったので、仮復旧としてバネの代わりに小さな輪ゴムをひっかけてみました。写真の緑のゴムがそれで、この部分が本来バネだった訳です。元に戻してみると、張力は弱いながらも、勝手に上から下に落ちるようなことはなくなって、応急処置としてはまあ合格。それでもいずれゴムも切れるでしょうから、巨勢工務店さんに連絡して、交換をお願いしました。それと、ちょうど床のきしみ音がする箇所が出てきたので、これについても相談して、現状確認しにきていただきました。
クレセントの方は、手配にいろいろ時間がかかったようですが、取り寄せていただきました。代金2,625円也。来ていただいたIさんに、交換までしていただいてしまいました。ありがとうございます。
床のきしみ音については、状況を確認していただいた後、別のタイミングで大工さんに来ていただきました。日によって音の出方が違うのですが、来ていただいた日はそれなりに音のする日でよかった。床下収納の下から、床下にもぐっていただいて、当該箇所の束部分を確認していただきました。割と体格の良い方だったので、狭い床下に入るのが大変そうです。
見ていただくと、やはり、束を受ける金具?がゆるんでいたところがあったようで、ネジで補強してもらったりして、対策していただきました。床を歩いてきしみ音がしなくなっていることを確認して、作業終了。
床のきしみ音は、以前も子供が小さい頃、階段からよく飛び降りて遊んでいたため、階段のすぐ下の床できしみ音がしたことがあって、これも調整していただいたことがあります。どうしても経時的な変化はあるのでしょうから、対応していただいて、助かっています。
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選んだのは、Panasonicの薄型タイプの
上向きにネジ留めしないといけないので、ちょっと苦しい体勢です。粉もぽろぽろ落ちてくるので、目に入らないように注意しながら、締め付け過ぎて天井側のネジ山をナメてしまわないように、適度に締め付けます。
ベースを取り付けたら、電池を取り付けた本体をはめ込み、動作テストをして正常であることを確認したら作業終了です。
ローン控除・・・住宅借入金等特別控除を年末調整で受けるための申請書が税務署から届いています。平成18年から平成26年分までの申請書です。
何とか元気なラベンダーとアイビーの間にコニファー他を植え付けて、今年のミニミニガーデンの出来上がりです。シクラメンの花をなるべく長持ちさせるべく、花用の追肥も買ってみました。クリスマスローズは、1年くらいは花が咲かないそうで、それまで枯らさないように、頑張ってみたいと思います。
秋、冬は陽の落ちるのも早いので、すぐに雨戸を閉めるだろうから、室内が明るくて外が暗いという、最も室内が見えやすいシチュエーションは少ないだろうという判断のもと、腰高窓のレースカーテンのみ、採光重視で取り替えてみました。

帰りのフランクフルト空港で土産を物色して帰るのですが、今回も適当にチーズを選んで買いました。表示はほとんど読めない(笑)のですが、カマンベールなら外れはないだろう、とそれだけで選んでいます。が、しかし。このフランス産のチーズ、とにかく辛い。度の過ぎた塩辛さなのか何なのか・・・とても食べられたものではありません。パンなどと一緒に食べないといけないのか他の食べ方があるのか・・・。匂いも「これ、納豆?」という強さです。ということで、本場(?)のチーズは、凡庸な日本人の我が家の口には、残念ながら合いませんでした。